ジャガイモ(じゃがいも)の育て方・栽培方法

ジャガイモ(じゃがいも)の育て方・栽培方法

1.ジャガイモ栽培の特徴と時期


ジャガイモの育て方手順に沿って、畑やプランターでジャガイモを栽培してみましょう!
ジャガイモは簡単に育てられるので、初心者が栽培するのにもオススメの野菜です。

ジャガイモ(じゃがいも)の栽培データ
■ジャガイモの栽培難易度:★☆☆☆☆

■ジャガイモの旬:初夏5月~7月、秋冬11月~12月

■連作障害:あり

■栽培時期:春植え・秋植え

■春植え:3月
 収穫時期:5月~7月

■秋植え:8月
 収穫時期:11月~12月

■ジャガイモの苗や種が買えるお店
ジャガイモの苗や種を買いたい場合は、販売店をのぞいてみましょう!
こちらから購入するとポイント還元があります。

ジャガイモは年2回栽培することができる野菜で、ジャガイモの旬は、初夏の5月~7月、秋冬の11月~12月です。

ジャガイモは、ナス科の植物で、比較的短い栽培期間で収穫できる特徴があり、初心者でも育てやすい野菜です。
水やりも不要なため、手間もかからないことから家庭菜園でも人気のある野菜の一つです。
ジャガイモの科目は、形からは想像できないナス科に属する野菜で、トマトやピーマンなどが仲間です。

ジャガイモの栄養素としては、ビタミンC、ビタミンB1、カリウム、食物繊維などの栄養素が含まれています。

ジャガイモの品種としては、『男爵薯』『メークイン』『タワラヨーデル』『デストロイヤー』『インカのめざめ』『インカのひとみ』『キタアカリ』『農林1号』『ひかる』『ニシユタカ』『はるか』『ホッカイコガネ』『ゆきつぶら』など色々な品種があります。

初めての人でも育てやすい野菜ではありますが、気を付けなければいけないことはいくつかあります。
栽培のポイントは、ウイルス病を避けるために種芋は市販のものを使用すること、ナス科の野菜との連作や近い場所での植付けはしないこと、植え付け後に何度か土寄せをしてジャガイモが土から出ないようにすることです。

また、作物には土壌の状態が酸性を好むものと、アルカリ性を好むものがあります。
この数値を好適土壌pHと呼びますが、ジャガイモは5.5~6.0にするのがポイントです。

ジャガイモの種まき

ジャガイモの栽培時期は、春と秋で年2回収穫できます。
春の場合は3月上旬ごろ植え付けをして、5月下旬~7月中旬にかけて収穫ができます。
秋の場合は8月中旬に植え付けをすると、11月下旬~12月中旬まで収穫が可能です。

栽培は年2回可能ですが、栽培する際に注意すべきことは、同じ場所や近い場所で植え付けを行わないことです。
同じ畑で同じ科目の野菜を育てることを連作といいますが、連作すると連作障害を起こすことがあります。
特にナス科の野菜は、連作障害を起こしやすいので注意が必要です。

ナス科の植物の栽培で起こる連作障害には、病害虫の増殖や土中の肥料成分の偏りなどです。
同じナス科の植物を連続で育てることで、その畑にはナス科の植物を好む病害虫を呼び寄せることになり、連作を続けると特定の病害虫が増えてくることになります。

ジャガイモは収穫するときにまとめて収穫するため、育った実であってもしばらく畑に埋まったままということになります。
育った実が収穫されるまで病害虫の増殖した畑にあり続けると、被害を受けて全て収穫できなくなってしまうことになることも可能性としてあります。

病害虫の増殖の他、連作障害の症状は土中の肥料成分の偏りですが、これは同じ科目の野菜を育てると、特定の肥料成分ばかり少なくなってしまい、バランスが崩れることによっておきる症状です。
それぞれの野菜には適した肥料成分があり、同じ科目の野菜の場合、その肥料成分が似ているためこのような症状を起こすのです。

連作障害の防止策としては同じ場所で作らず、一度栽培したところでは2~3年の期間は別の科目の作物を育てるのが理想的です。
しかし、家庭菜園で育てるという場合はそれも難しいでしょう。
その場合は、連作障害を軽減する方法で対策をしてください。

対策方法としては、種芋をその都度新しいものを利用することや、病気に強い品種を栽培することです。
育てたジャガイモは保存しておくと次の種芋として利用することができるのですが、この種芋は病気に感染している可能性があります。
感染しているものを種芋として使用すると、畑に感染を起こしてしまう危険があるため、種芋は新しいものを利用するようにしましょう。

新しい種芋を使用する以外に、品種選びでも連作障害は軽減できます。
それぞれの品種で耐性のある病気は異なり、農林1号は青枯れ病、ホッカイコガネは疫病、キタアカリはジャガイモシストセンチュウに強いとされています。

これらの方法は、症状を軽減する対策のため完全に防ぐことは難しいですが、栽培場所の都合で同じ場所でしか栽培できないという場合には、以上のような対策がおすすめです。

2.ジャガイモの栽培基本(畑・プランター)

肥料

ジャガイモ栽培は、土づくりから始まります。
作物の発育には根を十分に広げて養分を吸収できるようにすることが大切です。
根を広げやすい良い土づくりをするためには、深さ25cm~30cmに耕すと良いです。
耕した後は、畝幅を50cm程度確保し、株間を30cm取ることで茎葉の過密を防止できます。

ジャガイモを栽培する際に注意が必要なのが、水はけです。
水はけが悪いと種芋が腐ってしまったり、根腐れを起こしたりします。
高畝にすると水はけが良くなるので、種芋の障害を防ぐことができます。

土作りを終えたら種芋を用意します。
種芋は、病気に感染していないものを購入することが重要です。
国の基準に基づいて国内の販売店で購入するものであれば、種芋の病気の心配はないでしょう。
種芋は芽出しから始めますが、種芋は弱い光が当たり、10℃~20℃の温度が保てる場所に並べて置いておきます。

雨に濡れない場所が良いので、室内で直射日光を避けた場所がおすすめです。
暗い場所だときちんと芽が育たないので、必ず光の当たる場所にしてください。
2、3週間置いておくと黒っぽい新芽が出てくるので、これで芽出しは終了です。

芽が出た種芋は、芽の数が均等になるように切断します。
縦切りにすると発芽が揃いやすくなるのでおすすめです。
小さい種芋の場合は切らずに使えるため、この作業は不要です。

また、秋に栽培する場合は種芋が腐りやすく、切り口から腐ることが多いため、小さいものを選ぶようにしましょう。
切った後は、風通しが良い場所に2~3日置いて乾燥させます。
乾燥の目安は切り口がコルク状になるまでです。
この乾燥作業をする間がなく、植え付けをする直前に切り分ける場合は、「草木灰」をまぶすと、植え付け後の腐敗を防止する効果があります。

以上の作業を終えると植え付けの作業に入ります。
種芋は水分で腐りやすいため、雨上がりなどで土が湿っている日は作業をせず、土が乾いている日に行いましょう。

植え付けの際は株間30cmで深さ10cmの穴を掘り、切断面を下にして種芋を植え付けます。
春に栽培する場合は、マルチを張って霜よけの対策をすると良いです。

ジャガイモの実は、茎が肥大化したもので根ではありません。
茎であることから、種芋より上にできるという特徴があり、育ったジャガイモは地表に出やすくなります。
ジャガイモが日光に当たってしまうと、ソラニンという物質がつくられるのですが、このソラニンは毒素です。
ソラニンが生成されてしまうと食べられなくなってしまうので、ジャガイモが地表に出ないように土を被せるようにしましょう。

また、栽培にあたっては肥料も忘れずに与えてください。
ジャガイモの場合、種芋が養分を持っているため発芽などに問題はありませんが、大きく育てるとなると肥料が必要です。
畑とプランターで育てる場合では肥料の与え方が異なることがあります。

植え付けの時に与える肥料を元肥と呼びますが、畑で栽培する場合はジャガイモの生育に適している窒素・リン酸・カリが同率で配合されているものや、ジャガイモ専用の肥料などを使用しましょう。

プランターで栽培する場合は、野菜用培養土を使用するとよいでしょう。
培養土を使用する場合は、すでに元肥となる肥料が含まれているので元肥は不要です。
庭の土を利用するなどして培養土を使用しない場合には、畑で栽培する時と同様の肥料を使用してください。

3.ジャガイモの栽培手入れ

水やり

ジャガイモの栽培中の手入れは、間引きや花摘み、追肥、除草などを行います。
また、マルチを使用している場合、芽が出たらマルチに穴をあけるのを忘れずに行いましょう。
芽が出るとその部分のマルチが膨らむので分かります。

間引きは、芽が伸びて草丈20cmくらいに育ってきたら行います。
同じ種芋から芽が複数出ている場合は、生育のいい状態の芽を1~2本を残して間引きます。
間引きの目的は養分の分散を防ぎ、残した芽に十分に養分が行き渡るようにすることです。
この時、種芋ごと引き抜いてしまわないように注意しましょう。
株元を抑えて抜くようにすると、取りたい芽だけ取ることができます。

間引きを終えたら土寄せをします。
土寄せは2回に分けて10cm程度行います。1回につき株元を中心に5cmずつです。
種芋より上にジャガイモができるため、土から出てしまいやすくなりますが、これを土寄せによって防ぎ、ソラニンが生成されないようにします。マルチを使用している場合は、ジャガイモの露出が防げるため土寄せは不要です。

また、土寄せをするタイミングで追肥も必要です。
この頃になると種芋の養分や元肥の肥料の成分は枯渇してきます。
養分が不足すると生育が悪くなるので、十分に肥料を与えてください。

畑での栽培もプランターでの栽培も肥料の与えかたは同じですが、プランターの場合、肥料の成分が雨などで流れてしまうことがあります。そのため、プランターの場合は生育の状態を見て液体肥料を与えるようにしましょう。

1株あたりに必要な肥料は10g程度です。
使用する肥料は元肥に使ったのと同じもので問題ありません。
1回目の土寄せの前でも、花が咲くまでの間に葉の色が悪くなったときは養分不足なのでその都度肥料をあげる必要があります。

液体肥料は即効性があるため、養分不足を起こしているようでしたら規定の量を与えるようにしてください。
規定通りに薄めて、水代わりに与えて様子を見ます。
使うのは元肥と同様に窒素・リン酸・カリが同等に配合されているもので良いでしょう。

特に養分不足のサインもなく育った場合は、約2、3週間後に蕾ができたタイミングで2回目の土寄せと追肥を行います。
花が咲いたら追肥は不要です。

また、液体肥料は追肥として使うこともできます。
液体肥料は速効性がありますが、成分が流れてしまいやすく持続性がないのが特徴です。
液体肥料を追肥として使う場合は、花が咲くまでは1週間に1回与えるようにしましょう。

花が咲いたら花摘みの作業が必要です。
花はジャガイモの生育に必要な養分を使ってしまいます。
摘んでおくことで、その分の養分がジャガイモの成長に回されるため、ジャガイモが大きく育ちます。

以上の他、栽培中に行うことは除草です。
畑の規模が大きい場合は雑草を手で引き抜くのでは追い付かないほど雑草が生えてしまうことがあります。
その場合は除草剤を使用しても良いでしょう。

しかし、除草剤は栽培期間中の使用回数に制限がありますし、なるべく使いたくないという方もいるでしょう。
工夫をすることで除草剤を使用せずに栽培したり、使用量を少なくしたりすることができます。

雑草対策の1つにマルチの使用があります。
マルチは霜よけや、土からの露出を防ぐために利用できますが、雑草を生えにくくする効果もあるのです。
中でも、黒いマルチは光が当たりにくくなるため、雑草の成長を防いでくれます。
全く生えなくなるわけではありませんが、気がついたら抜くという程度で対処できます。

4.ジャガイモの収穫時期について

ジャガイモの収穫

地上部の茎葉が枯れ始めて黄色くなると収穫のサインです。
収穫するタイミングでジャガイモは保存性が変わります。
水分が多くて保存性は低いものの、皮が薄くてみずみずしさのある新ジャガは、茎葉が枯れだす前に獲れます。
また、茎葉が黄色くなった状態よりも更に置いておき、完全に枯れるまで待ってから獲ると保存性を高くすることも可能です。

このような基準でタイミングを見極め、収穫する日は土が乾燥している日を選びましょう。
ジャガイモは泥がついた状態だと腐りやすいです。
雨が降っている日や、雨上がりで土が湿っていると泥がつきやすくなります。そのため、保存性を維持するためには土が乾いている日が良いのです。

収穫にあたっては、収穫する日の選び方の他、取り方も注意が必要です。ジャガイモは傷つきやすいですが、傷がつくとその部分から傷みやすくなります。
取るときは、株元から少し離れた所にスコップを入れて、丁寧に掘っていきます。
ジャガイモは株元から離れた場所にも残っていることが多いため、取り忘れに注意しましょう。

収穫したあとは直射日光を避け、風通しの良い冷暗所で十分に乾燥させましょう。
湿った土がついていると保存性が悪くなるため、しっかりと乾かすことが大切です。

長期的にジャガイモを保存したい場合は、畑で2時間ほど乾燥させてから収穫します。収穫する日の選び方や収穫後の乾燥は通常の方法と変わりません。乾燥を終えたら傷んでいるジャガイモは取り除き、ダンボールや保存袋にいれて風通しの良い冷暗所で保存します。

保存するときの注意点は水分が付かないようにすることと、芽が出た場合はすぐに取ることです。
余分な水分がついていると腐りやすくなってしまうので、保存する場合は洗わないようにしましょう。
芽を取り除くのは、養分を芽に奪われないようにするためです。
芽が育つ過程でジャガイモの養分が使われてしまい、養分が芽にまわってしまうとジャガイモはシワシワになってしまいます。

収穫したあとのジャガイモを見てみると変形していることや、変色を起こしていることがあります。
これらの原因は病気や害虫のこともありますが、その他にも考えられる原因が生理障害による生育不良です。

生理障害は生育環境が原因で起きるものです。
原因の一つは気温ですが、気温が高いとジャガイモの水分が不足してしまいます。
水分が足りない場合は中の組織が壊れてしまい、組織の壊れたジャガイモは茶色く変色を起こすことがあります。

気温以外にも養分や水分が多すぎたり、間引きをしすぎたりするのも生育不良の原因です。
肥料や水の与えすぎ、間引きをしすぎて茎の数が極端に少なくなってしまうと、ジャガイモが大きく育ちすぎてしまいます。
育ちすぎると中心まで養分が行き渡らなくなり、中心に穴が空くという症状が出ます。

その他にも、養分の偏りも生理障害を起こすので注意しましょう。
肥料成分の窒素が多すぎると二次生長という症状が現れます。これは、こぶのような出っ張りがあるジャガイモができることです。
二次生長によってできたこぶは食べても問題はありませんが、見た目が悪くなってしまうため避けたい症状です。

また、乾燥が続いている状態の時に、急な大雨が降ると実の生長が一気に進みます。この生長スピードに皮の生長が追いつかなくなってしまうことがあります。これによって起きる症状が実割れです。
実割れを防止するためには、畝の水はけを良くすることと、肥料を与えすぎないようにすることが大切です。

5.ジャガイモに発生しやすい病気と害虫

家庭菜園

生理障害以外にも、ジャガイモを栽培する際に気を付けたいのは病気や害虫です。
病気や害虫の被害は収穫量を激減させてしまう危険があります。
それぞれの対策を知り、被害を防止しましょう。

ジャガイモが感染する病気の一つが、そうか病です。そうか病は「瘡痂病」という字で、この病気の特徴を表しています。瘡は「きず」、痂は「かさぶた」を意味していて、感染したジャガイモは表面にかさぶたのような病斑ができることから名付けられました。
ジャガイモの他にも柑橘類、落花生などに感染する病気ですが、栽培する野菜によって原因菌が異なり、ジャガイモの場合、ストレプトミセスという菌に感染して発症します。
ストレプトミセスはアルカリ性の土壌で発生しやすく、土の中の有機物を栄養源に生きる菌です。

肥料として石灰を入れすぎてしまうと土がアルカリ性に近づき、菌が発生しやすく、土壌pHが7以上だと発生する可能性が高くなりやすいので、理想は土壌pHを5.5~6.0にすることです。
そうか病の予防のために土が酸性に偏りすぎてしまうと、粉状そうか病という病気になってしまうので注意しましょう。
この菌が好む環境は乾燥して温かい場所ですが、水はけや通気性の低い土だと身を守るためにジャガイモの実に寄生するとされています。

水はけの良い土作りをしたり、高畝にしたり、畑の周囲に排水を促す溝をつくっておいたりすると水はけがよくなるので、このような方法で対策をとると良いでしょう。
また、そうか病に感染している種芋を使うと、畑全体に感染を広げてしまい、被害が拡大してしまうため植え付け前にも注意が必要です。

その他にジャガイモの栽培で被害が多いのは、ジャガイモシストセンチュウという寄生虫です。
この寄生虫はアカザ族とナス科の植物に寄生するもので、その植物の根に侵入して栄養を得ます。
寄生されて出る被害は、生育に影響が出ることによる収穫量の大幅な減少です。

ジャガイモシストセンチュウのメスは卵を内包したまま死に、直径0.6㎜程度の球状のシストと呼ばれるものを作ります。シストは卵を保護する役目を持ち、寄生できる植物が栽培されるまで休眠状態に入ります。
シストは耐薬剤性を持っているのが特徴です。農薬が効きにくいことから、シストの根絶には30年以上かかるとされています。
シストの状態でなければ薬剤の効果もあるため、ガードホープ液剤、石灰窒素、ネマキック、ネマトリンエース、バイデート、ラグビーなどの農薬の種類が有効とされています。
これらで土壌を消毒してから栽培すると良いでしょう。
しかし、シストは10年以上持続可能であることから、輪作や農薬の効果は低く根絶が困難です。
そのため、一番の対策は検査に合格している無病の種芋を使用して、栽培場所に寄生虫を持ち込まないことです。

また、アブラムシなどもジャガイモの生育を悪くする害虫です。アブラムシは葉の裏などに集団で発生し、汁を吸うことで株を弱らせます。また、モザイク病などの病気を媒介します。
モザイク病とは、葉にモザイク状の模様が出たり、葉が縮れて小さくなったり、葉色が薄くなったりすることで生育を悪くします。

ウイルス性の病気でかかってしまうと治療法がないため、アブラムシは見つけ次第すぐに対処するようにしましょう。
アブラムシの対処法は栽培している数が少なければガムテープで取ってしまうこともできます。
栽培している数が多い場合には殺虫剤も有効です。

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